Blueprintなめらか上質髪委員会

ドライヤーの使用が秀逸な長浜市の美容室

正しいドライヤーのかけ方を、ちゃんと理解できているでしょうか。

お風呂から上がった直後の濡れている状態のときは、タオルを使って早めに水分をとることが大事です。

この過程は、美容室業界でタオルドライと呼ばれています。

髪が濡れているのは、表面のキューティクルが開いている状態とイコールです。

水分が蒸発しやすくなっているからこそ、タオルドライで水気を取ることが重要になります。

水気を取ったらドライヤーを使って地肌から乾かしていきましょう。

この段階で髪を乾かすのは2割程度に留めて、軽く湿らせておくことがポイントになります。

髪の毛というのは、湿り気がなくなるタイミングで一気に形状記憶されるからです。

長浜市内に店舗を構える美容室のLUCIDO STYLE BARRETTAでも、このドライヤーのかけ方はもちろん実践されています。

美容師さんが5本の指をフルに使って、手ぐしを活用しながらゆっくりと乾かしていくのです。

そして8割程度乾いたら、目の細かいロールブラシで髪をとかします。

この過程では冷風と温風を繰り返しながらドライヤーをかけることで、髪に絶妙なまとまりが生まれるのです。

またLUCIDO STYLE BARRETTAのドライヤーには、静電気を抑制する機能があり、髪が広がるのを防いでくれます。

この製品のおかげで、乾かしたあとに軽くブラッシングをすると、水分のバランスが適切に整うのです。

つやつやの髪を手に入れるために、この美容室を訪れてみてはいかがでしょうか。